サービスから探す
法人・官公庁・自治体・保険会社向けサービス
海外展開している法人・団体/海外旅行保険の加入者に対しての医療支援医療アシスタンスサービス
海外での医療機関受診予約、受診時の言語面でのサポート、医療費用の支払代行、医療搬送の手配など様々な支援を行う、医療支援を含めた危機管理・対応に関するサービスです。地域に限定はなく、世界中で”ジャパンスタンダード”のサービスを提供します。
海外医療アシスタンスサービス
(包括契約)
海外の駐在員、出張者の危機管理・医療支援サービスです。受診予約や支払代行はもちろん、事前の情報収集や海外での健康診断のアレンジメントなど、予防から事後のケアまでトータルで支援するサービスです。海外旅行保険で補償されない場合でもサービスの対象となるので、万が一の際でも安心です。
海外旅行保険の付帯アシスタンスサービス
主に損害保険会社にご利用いただくサービスです。海外旅行保険加入者に対して、海外で医療アシスタンスサービスを提供します。保険加入者からの電話連絡を当社にて代行受付し、医療機関の紹介・予約、医療費の支払保証など、状況に適した医療アシスタンスを24時間365日、全世界で提供します。
グローバル企業のセキュリティ・ソリューションをトータルに提供セキュリティ・アシスタンス・プログラム
政情不安、暴動、テロ、誘拐、凶悪犯罪など、海外でのセキュリティ・リスクは多様化・高度化し、そして複雑化しています。当社は、海外で事業を運営する企業の現地におけるセキュリティ・リスクへの取り組みに対して、最適ソリューションを提供します。
健康と安全をアシスタンスで支えるプラットフォームACS(Assistance Cloud Service)
当社が業務効率化のために開発した基幹クラウドシステムは、顧客の全ての情報をデータベースに一元管理し、連携するアプリ等のデジタルモジュールの機能制御を行うことができます。 顧客の要望に合わせて、この基幹システムにデジタルモジュールや、専門オペレーション機能、コールセンター等を組み合わせ、パッケージをご用意いたします。 健康管理、ワクチン・検査パッケージ、安否確認サービス等を提供し、住民や観光客、会員等が安全に過ごすことができるようサポートいたします。
学校法人向けサービス
強固なネットワークと最新システムで留学生、学校、保護者、それぞれに必要な危機管理を
トータルに支援留学生危機管理サービス(OSSMA)Overseas Students Safety Management Assistance
渡航前の予防活動として、危機管理オリエンテーションの実施、現地情報の提供や海外旅行保険のアドバイスなどを実施します。重大事故発生時には対策本部設置と運営を行い、海外危機管理の知見のあるマスコミ対応専門家の紹介なども実施します。
外国人向けサービス
日本の病院で受診したい外国人向け医療支援外国人向けアシスタンスサービス
日本の高度医療の受診を希望する外国人患者に対し、日本の医療機関とのマッチングや、医療滞在ビザの発給支援、医療通訳の派遣など一連の受入手配業務を実施。また、日本滞在中に思わぬ病気や怪我をした外国人に日本の医療機関を直ちに手配します。
クレジットカード会員向けサービス
カード会員に快適で豊かな海外滞在をEAJのベテランコンシェルジュがお届けライフスタイルアシスタンスサービス
クレジットカードや各種メンバー特典としてご利用いただける海外旅行時のコンシェルジュサービスを提供します。会員が海外旅行に付加価値をつけて、より気持ち良く、より楽しく、海外の滞在がもっと豊かになるよう、レストラン予約、観劇およびコンサートチケットの手配のほか、便利な現地情報などを提供します。
その他のサービス
海外出張者への健康危機管理、安全教育などのサービスやイベント時の安全体制の構築、救護活動、
医療機関への誘導を行うサービス救急救命アシスタンスサービス
海外・国内における救助・救急対応を行います。海外では、実務経験豊富な健康レスキューチーム(救急救命士、看護師の医療国家資格を有する)を現地へ派遣し、事故現場からの救出や応急処置を実施。また、それら救護活動のほかに、現地法人の社員の健康管理なども行います。一方国内では、主にマラソン大会やコンサートなどのイベントでの救護活動を行います。
海外救急救命アシスタンスサービス
日本人医療者(救急救命士・看護師の医療国家資格を有する)による海外出張者への健康管理・緊急時対応に関するサービスです。作業環境の調査や現地医療状況(事情)などの調査・情報サービスと怪我・事故の際の救急救助サービス、実技指導を含めた心肺蘇生やストレスマネジメントなどのセルフレスキューを身につける教育サービスを提供します。
イベント救護
野球、マラソンなどのスポーツイベントや、コンサート、花火大会などの娯楽イベントで、救護活動を行います。イベント開催日に事故が発生した場合は、そのマニュアルに従い、速やかな救護活動を展開します。イベントが終了すると、主催者側へ救護活動の報告を行い、次年度のより円滑な救護活動へとつなげます。なお、救護対象は、イベント参加者だけでなく、観客を含む全体を対象とすることが可能です。